可愛いものしか生み出せない

吉田瑞穂。飾らないわたし。可愛いものが好き。

「やってみる」「やめてみる」、どんな選択も全部オッケーやで

やって当然、行って当然

常識だと思っていたことを「やめてみた」


今までどおりにやってみて
もやもやしたんやもん


あぎゃーーーーーーー!!

【諦め、我慢】→ 【辛い、しんどい】分かっててもやっちゃうクセ。んもう。
みんなが笑顔になる最善の采配よ、カモーーーン!!!


その「今までどおり」が、クセからきてるのに気付いちゃったよね
(【諦め、我慢】も愛ゆえのクセだから、そんなわたしも可愛いんやけどね笑)


じゃあどうしたらいい?
わたしは“今”どうしたい?


何が最善か分からなかった
ほんとお手上げ


ようやく出てきたのは「やめてみる」選択


どんな選択も全部OKやで


やったことのないことをするときほど
「どんな選択も全部オッケーやで」って分かっててもやっぱり不安になるよね


「今までならこうするのに…」
「本当にこれでいいのかな?合ってるのかな??」
って、ちょっと怖かった
いや、結構びびってた


でもね
「やってみなきゃ分かんない」し
「やってみて怒られるかもしれない」は、幻想かもしれない


「やめてみたら、どうなる?」


よし、やめてみよう!



そしたらさ
全く怒られなかった
それどころか
「やらない」ことを気にせんでいいよ、って


やめてみたことで
新しい世界が見れた


ああ、なんだ
やめてみてよかったな



わたしが子育てを手放し委ねるほど、深まる仲



瑞穂が瑞穂として生きているだけでいいんだよ
生きていてくれるだけでありがとう


大切な人が教えてくれた


わたしもあなたも生きているだけでいい
生きていてくれるだけでありがとう


どんな選択も全部オッケーって
生きてるだけでオッケー、てことやん


本当にありがとう